会社のカギを紛失。鍵屋を呼んで鍵を開けて貰うハプニング。

鍵屋さんにお世話になった事がありますか。そうそうお世話にならないかもしれませんが、例えば鍵を紛失や、マスターキーの購入、鍵を無くして開けて貰う、鍵の購入。その程度での利用になるかと思います。そんな鍵屋さんにお世話になった話をしてみたいと思います。私が会社勤めをしていた頃の話です。いつもの通り会社へ行きいつも一番乗りで会社の鍵を開けるのですが、鍵が無い事に気づきました。至る所を探してもありません。家に忘れたと言うわけでもありません。誰が来るまで待っていないといけないのかと思いましたが、まだ2時間ばかりの時間があります。他の方は、鍵を持っておらず私だけがもっている状態です。社長は、海外出張でいませんので、困った状態になりました。早朝から鍵屋さんの営業はしていないので、携帯で調べてみれば24時間やっている鍵屋さんを発見しました。早速電話して開けて欲しい事を依頼しましたが、会社の上司の許可が必要との事。とにかく来てほしい事を言って数分後到着した鍵屋さん。社員書を見せてあっさりOKをしてくれました。数分間で開けていただき、次に自分のロッカーを開けて貰い。これだけで数万円の作業でした。悲しい出費です。ついでに鍵屋さんにマスターキーを作って頂きましてこのまでの時間で1時間30分。まだ誰に来ておりません。とりあえずは一安心したのですが、鍵屋さんは一方に帰ろうともしません。お金を払ったのに。要するに他の社員に確認する為にいてるそうです。でもそれならばなぜ開けたのか不思議でしたが。1人の同僚が出勤してきたので、鍵屋さんは、それを確認するばかりにその方に説明をして納得したのか鍵屋さんは帰って行きました。結果鍵を無くして、鍵屋さんを呼んだことがバレてしまいましたが、その社員さんに口止めしてほしいと言うことで口止めして貰いました。バレてしまったら、始末書を書かなければいけません。(減給なので)そんな事で口止めして頂き、その日は自宅に買えると昨日の制服の中に入っておりました。(洗濯していた制服)飛んだパプニングでした。

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